大学の垣根を越えてゆったり一杯飲みながら、いろんな人と研究について語り合うイベントです。
今回のテーマはわたしたちの手元に一つはある「電池」。
いつも何気なく使っている電池は、どうやってできているのでしょう?
肝心なときに電池が使えなくなってしまうこと、ありませんか?
もっといい電池はないの?でも、「いい」ってどういうことだろう?
電池にまつわる不思議とこれからの姿について、一緒に語りましょう!
一緒に考えるひとは安部武志さん(大学院工学研究科)と、高井茂臣さん(大学院エネルギー科学研究科)です。
高井さんは11月1日(土)開催の京都大学アカデミックデイ2025にも出展します!
高井さんのブース:中性子イメージングによるリチウム固体電解質の科学
安部さんはアカデミックデイには不参加のため、二人と話せるのはこの場限り!
ご興味のある方はぜひお越しください。
対象
学内・学外問わずどなたでも
定員
先着20名
プログラム
電池はもっと “よい” ものになりますか?
一緒にかんがえるひと:安部武志さん(大学院工学研究科)と高井茂臣さん(大学院エネルギー科学研究科)
17:30
18:00–18:30
18:30–19:30
受付のはじまり
研究のたねのおはなし
みんなで語りましょう
参加費
ご自身の飲み物代(ワンドリンク制)
お申し込み
イベントはどなたでもご参加いただけます。
事前申し込み制のため、申し込みフォームよりお申し込みください(定員に達し次第受付終了となります)。
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締め切り |
2025年10月9日(木)正午 定員に達したため受付を終了しました |
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お問い合わせ
京都大学 総合研究推進本部 学問のやどりぎ担当
E-Mail:g-yadorigi*kura.kyoto-u.ac.jp *を@に置き換えてください