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キャリアディベロップメント
日本学術振興会特別研究員(DC・PD・RPD・海外特別研究員)
「日本学術振興会 特別研究員制度(学振)」は、学術研究の将来を担う人材の育成制度です。総合研究推進本部では、個別の申請書作成支援は行っておりませんが、申請のための情報提供や、申請書の書き方に関するセミナーなどを開催しています。 学外から京都大学に移籍することを想定して応募される方は、受け入れ先の研究者に了承を得た上で、お問い合わせ先までご連絡ください。 学振申請の教科書-JSPS特別研
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2026(令和8)年度科研費 公募要領等説明会
基盤研究(A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究、学術変革領域研究(A)公募研究、国際共同研究強化等の公募が7月中旬から公募される予定です。 説明会では科研費制度概要や調書の書き方のポイントをご説明し、KURAの個別支援*もご案内いたします。さらに、科研費の審査を総括するJSPS学術システム研究センターの主任研究員経験者へのインタビューを行いましたので、その様子もお伝えします。
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科研費応募に役に立つ動画や資料をまとめました
初めて科研費に申請される方、あるいはこれまでに申請経験はあるものの、より説得力のある申請書を目指したい方に向けて、KURAではさまざまな支援動画や資料を公開しています。制度の概要から申請書の書き方、審査の観点まで、実践的な情報をまとめています。 夏〜秋の申請シーズンに向けて、ぜひ本ページをご活用ください。 目次 科研費申請書の教科書【最新版公開中・学内限定】科研費申請書の教科書とは冊子
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京都大学創立125周年記念ファンド【くすのき・125】
【くすのき・125】は、京都大学創立125周年記念事業の1つの柱である「研究力強化」の一環として、2020年に始動した斬新かつ大胆な学内ファンドです。 1897年の創立以来、本学は新しい知的価値を創出してきましたが、その間に本学を取り巻く環境は大きく変化してきました。特に近年は、地球環境の深刻な変化やさまざまな価値観のゆらぎなど、既存のパラダイムが行き詰まりを見せています。さらに、行き詰まり
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人社系海外出版書籍のオープンアクセス化事業
2019年度から2021年度の3年間、本学の人文・社会科学系研究者が海外の出版社から出版した外国語書籍の一部をオープンアクセス(OA)化する事業を実施しました。2019年度のKURAでの試行を踏まえ、2020年度と2021年度は指定国立大学法人構想のうちの一つである「人文・社会科学系研究の未来形発信」計画を推進するために、国立大学改革強化推進補助金(国立大学経営改革促進事業)の取組みの一つとして実
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海外出版書籍オープンアクセス化 インタビューシリーズ(3)
※本記事は、以前『京都大学からはじめる研究者の歩きかた』で公開していた内容を、同サイトの終了に伴いこちらに掲載しています。 海外で出版した外国語の書籍を、更に多くの人に読んでもらいたい−KURAで実施した海外出版書籍のオープンアクセス(OA)化事業を通じて、40を越える本や章がOA化されました。プログラムを利用して書籍をOA化した研究者に、OA化の目的やメリットについてお伺いしました。
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海外出版書籍オープンアクセス化 インタビューシリーズ(1)
※本記事は、以前『京都大学からはじめる研究者の歩きかた』で公開していた内容を、同サイトの終了に伴いこちらに掲載しています。 海外で出版した外国語の書籍を、更に多くの人に読んでもらいたい−KURAで実施した海外出版書籍のオープンアクセス(OA)化事業を通じて、40を越える本や章がOA化されました。プログラムを利用して書籍をOA化した研究者に、OA化の目的やメリットについてお伺いしました。
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海外出版書籍オープンアクセス化 インタビューシリーズ(4)
※本記事は、以前『京都大学からはじめる研究者の歩きかた』で公開していた内容を、同サイトの終了に伴いこちらに掲載しています。 海外で出版した外国語の書籍を、更に多くの人に読んでもらいたい−KURAで実施した海外出版書籍のオープンアクセス(OA)化事業を通じて、40を越える本や章がOA化されました。プログラムを利用して書籍をOA化した研究者に、OA化の目的やメリットについてお伺いしました。
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海外出版書籍オープンアクセス化 インタビューシリーズ(2)
※本記事は、以前『京都大学からはじめる研究者の歩きかた』で公開していた内容を、同サイトの終了に伴いこちらに掲載しています。 海外で出版した外国語の書籍を、更に多くの人に読んでもらいたい−KURAで実施した海外出版書籍のオープンアクセス(OA)化事業を通じて、40を越える本や章がOA化されました。プログラムを利用して書籍をOA化した研究者に、OA化の目的やメリットについてお伺いしました。
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