-
研究費を得る
学内限定
科研費
<申請支援受付中> 研究活動スタート支援 特別推進研究 基盤研究(S) 学術変革領域研究(A):領域代表 学術変革領域研究(B):領域代表・計画研究 目次 科研費への応募をサポートしてほしい支援申込空き状況(アンカーをavailabilityにする)支援内容支援対象支援の申し込みについて科研費応募に役に立つ動画や資料学内説明会・ワークショップ等科研費の教
もっと詳しく見る -
研究費を得る
研究を支える資金獲得のための総合ガイド 研究を継続・発展させるためには、適切な研究資金を確保することが不可欠です。京都大学では、国内外の多様な資金源を活用できる環境を整え、研究者がそれぞれの研究フェーズに応じた適切な資金を獲得できるよう支援しています。総合研究推進本部では、研究費獲得に向けた申請書作成から外部機関との調整まで、研究者の持続的な挑戦を全方位でサポートします。 目次 応募で
もっと詳しく見る -
2026年度科研費 公募要領等説明会(研スタ)
スタートダッシュで差をつけろ! 「研究活動スタート支援」は、研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等から復帰した研究者等が行う研究をサポートするものです。 本種目は若手研究者重点支援の傾向が反映され、採択率は近年比較的高い水準で推移しています。また、この秋に公募される若手研究等の他種目との重複受給が可能なため積極的な応募が期待されています。説明会ではこのような制度概要の説明や研究
もっと詳しく見る -
令和9(2027)年度科研費 4月応募開始種目 公募要領等説明会
大型種目採択経験者のご登壇もあります! 特別推進研究、基盤研究(S)、学術変革領域研究(A・B)は、4月中旬から公募が開始されます。 これらの種目に対する説明会は2部構成とし、第1部では、特別推進研究、基盤研究(S)、学術変革領域研究(A・B)の制度概要や今年度の変更点を説明するとともに、重複制限やヒアリング審査のスケジュール等、応募に向けた参考情報をご提供いたします。 第2部で
もっと詳しく見る -
FY2026 KAKENHI Briefing session on Research Activity Start-up! (in English)
英語での「FY2026 KAKENHI Briefing session on Research Activity Start-up!」を開催します Get off to a good start! Grant-in-Aid for Research Activity Start-up supports research carried out by researchers who h
もっと詳しく見る -
科研費グラフィックデザインセミナー<資料・動画公開>
2023年度科研費から一部の種目において、研究計画調書の図や文字がカラーのまま審査に付されるようになり、今後もカラー化の対象種目が拡大される予定です。京都大学学術研究展開センター(KURA)では2018年に研究計画調書に掲載する効果的な図を作るコツを説明するグラフィックデザインセミナーを開催していましたが、今回、カラー化に合わせてアップデートした作図のポイントやコツについて講師が説明します。
もっと詳しく見る -
令和7(2025)年度科研費 4月公募開始種目 公募要領等説明会<資料・動画公開>
学術変革領域研究(A)領域代表経験者のご登壇もあります! 特別推進研究、基盤研究(S)、学術変革領域研究(A・B)は、4月中旬から公募が開始されます。これらの種目に対する説明会は2部構成とし、第1部では学術変革領域研究(A)の領域代表経験者である、関 修平 工学研究科 教授、月浦 崇 人間・環境学研究科 教授をお招きして、研究計画調書を作成するに当たっての準備、執筆、その後の審査への対応など
もっと詳しく見る -
2025(令和7)年度科研費 公募要領等説明会<資料・動画公開>
基盤研究(A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究、学術変革領域研究(A)公募研究、国際共同研究強化等の公募が7月中旬から公募される予定です。説明会では科研費制度概要や調書の書き方のポイントをご説明し、KURAの個別支援*もご案内いたします。さらに科研費獲得経験者・審査委員経験者をお招きし、体験談を語っていただきます。 種目や個別支援歴によらず、全ての科研費種目の支援を受け付けます
もっと詳しく見る -
[申請書用]ちょっとした工夫で図が変わる!ブラッシュアップセミナー
申請書における図は、本文の内容の理解を助けるために重要です。では、お手元にある図をどのようにブラッシュアップすれば良いのでしょうか?本セミナーでは、KURAが作成した「お役立ちデザイン&グラフィックスチェックリスト」を用いて、研究者のみなさまがご自身の図をどのような視点で改善すれば「より良い図」になるのかに焦点を当てます。図をより重要視する傾向にあるライフサイエンス系の図を題材にした改善例をお見せ
もっと詳しく見る