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Horizon Europe・EMBO Young Investigator Programme 学内説明会を開催しました
開催日:2026年2月13日 総合研究推進本部は2026年2月13日、Horizon Europe(ホライズン・ヨーロッパ)およびEMBO(欧州分子生物学機構) Young Investigator Programmeの学内説明会をオンライン形式で開催しました。 前半は、大原 有理 URA・坂本 翼 URAがHorizon Europeについて説明を行いました。日本が2026年中に準加
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第9回「Meet Your KU Community!」を開催しました
開催日:2026年2月17日 総合研究推進本部は、2026年2月17日、国際科学イノベーション棟linkhub@にて、ネットワーキングイベント「Meet Your KU Community!」を開催しました。本イベントは、京都大学の研究者が研究分野や部局の垣根を越えて交流し、新たなネットワークを築くことを目的としています。 第9回目となる今回は、Saskia Abrahms-Kavun
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第57回宇治キャンパス産学交流会(化学研究所)の開催に協力しました
開催日:2026年2月10日 2026年2月10日、第57回京都大学宇治キャンパス産学交流会(化学研究所)が開催され、総合研究推進本部 研究プロモート部門 研究支援領域のURAが化学研究所 産学連携委員会との連携のもと開催に協力しました。今回の交流会は、化学研究所より2名、関連企業より1名の方にご講演いただき、計62名の方にご参加いただきました。 この交流会は「京都大学宇治キャンパス産
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第56回宇治キャンパス産学交流会(防災研究所)の開催に協力しました
開催日:2025年12月11日 2025年12月11日、第56回京都大学宇治キャンパス産学交流会(防災研究所)が開催され、総合研究推進本部 研究プロモート部門 理工系部門 宇治地区担当URAが開催に協力しました。今回の交流会は、防災研究所から2名、関連企業から1名の講演があり、企業・公的機関等から55名に参加いただきました。 京都大学宇治キャンパス産学交流会は「京都大学宇治キャンパス産
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「知財戦略相談会」を開催しています
開催日:2025年度 総合研究推進本部 研究プロモート部門では、2019-2023年度の各年度において採択された、特許庁・INPIT「知財戦略デザイナー派遣事業」により、主にライフサイエンス系知財シーズ発掘とその権利化に関わる活動として「知財戦略相談」を全学的に推進しました。 同事業の終了後、多くの研究者から当該相談再開の強い要望があり、本年度より、上記事業の実務責任者であった中平 博
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2026年度「若サポ・未踏チャレンジ」公募前学内説明会・個別相談会をNEDOの協力を頂き開催しました
2025年11月21日 総合研究推進本部 研究プロモート部門 研究支援領域は、社会実装に関心の高い研究者を主な対象として、『2026年度「若サポ・未踏チャレンジ」公募前学内説明会・個別相談会』を開催しました。学内説明会には、会場とオンラインを合わせて42名が参加し、個別相談会は会場で11名が参加しました。 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「エネルギー
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京都大学・京都哲学研究所 包括協定記念セミナー「価値多層社会のヒューマニティーズ」を開催しました
2025年11月17日 2025年11月17日に、「価値多層社会のヒューマニティーズ -価値の変容、自己の変容、社会の変容-」と題し、芝蘭会館 山内ホールにて、京都大学・京都哲学研究所 包括協定記念セミナーを開催しました。 本セミナーは、同年9月に開催した「第1回京都会議 -価値多層社会の実現に向けて-」(主催:京都哲学研究所、共催:京都大学)が、真の幸福やめざすべき価値が問われている
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分野横断プラットフォーム構築事業:2025年度採択者が決定しました(2025年11月)
報告日:2025年11月21日 総合研究推進本部(KURA)と学際融合教育研究推進センター(C-PiER)は分野横断プラットフォーム構築事業を推進しています。本年度も、本学における学際研究の第一歩を支援すべく、7件の提案が採択されました。 グループ名 代表者 東アジア学際融合グループ 福家 崇洋 人文科学研究科 AI-HYDRO
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大学院共通科目群授業「キャリアを広げる研究スキル概論」を開催しました
2025年11月8日、15日 総合研究推進本部 研究プロモート部門 若手研究者育成領域では、大学院生が研究者としての基礎力を身につけ、将来のキャリアを主体的に描けるよう支援することを目的に、全7回の授業を開講しました。大学院修了後、研究で培った知識や経験を社会で活かすためのスキルを体系的に学ぶ機会が限られている現状を踏まえ、11月8日・15日の2日間にわたり実施したものです。修士14名、博士
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